急ですが・・・

急なことですが、昨日から目に光が走ったりほこりが見えるので眼科に行ってきたところ、網膜剥離という症状だと告げられました・・・まあ、まだ軽度のようなので手術で治るとのことなので心配していませんが、1・2週間ほど入院するため、しばらく更新できなくなりそうです...というわけで、ちょっと早いですが皆さんよいお年を!

<追記>
コメントを下さった皆様、暖かいお言葉を本当にありがとうございます。

その後、紹介状を持って大学病院の診察を受けましたが、裂孔原性 網膜剥離(れっこうげんせい もうまくはくり)だそうです。原因はまだ不明ですが、仕事やプライベートのパソコンのしすぎ(?)ではないとのことでした。今は自宅で安静にして、改めて明日(12/26)から最大1か月程度の入院・手術となるそうです。人生初、病院での年越しです。

ただ、今もゴミが浮いているものの右目は正常に見えていますし、ボクシングの選手がよくなっているように治療すれば治るとのことですので、深刻には考えていません。発見も早かったと思います。気掛かりなのは、妊婦の妻を一人にすること、仕事に影響が出ること、そして皆さんのブログを見に行けないことです。

症状が症状ということもあり、術後は本を読んだりパソコンをいじったりということは厳しいかもしれません。ですので、せっかくの入院期間を使って仕事のための勉強もできなそうですし(泣?)、ここは休養を与えられたと思って日頃なかなか聴けないブルックナーやマーラーに親しみたいと考えています(笑)

とにかく今は治療に専念して、また戻って来られる日を楽しみにしたいと思います。毎日寒い日が続いていますが、皆様も体には気をつけてお過ごしください!
(2005年12月25日 23:30、stonez)
posted by stonez | 2005.12.24 16:28 | Comment(26) | TrackBack(0) | いろいろ

ヴィヴァルディ/協奏曲集「四季」より「冬」

いよいよ忘年会のシーズンですね。 私はといいますと、仕事が慌しいので今年はなさそうな気配ですが、その一方で職場にはほぼ毎日のように飲みに行ってる人達がいるんです(笑)。サイフと時間に折り合いがつけば私も参加したいところなんですけど、「いつも」というあたりがクセモノなんですよねぇ。というわけで、帰りのタイミングが彼らと合ってしまわないように警戒しているのは、ここだけの秘密です(笑)

さて、今日は冬至です。一年で一番長い夜がやってくる日。そんな夜長に取り出したのは、ヴィヴァルディの協奏曲集「四季」より「冬」Op.8-4 です。演奏は、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団。ミシェル・シュバルベによるヴァイオリン独奏です。

この演奏の第一印象は「みずみずしさ」でした。それもそのはず教会で録音されたそうで、演奏はもちろんのこと適度な残響音がもたらしてくれる心地よさが素晴らしい。特に、第2楽章の暖かみのあるラルゴ。外では弦のピチカートによる雨がしとしと降り続く中、暖炉に火をともした部屋での穏やかでゆっくりとした時間。シュバルベのヴァイオリンは存在感があって、ふくよかで暖色系の響きです。

もちろん、第1楽章の凍てつくような寒さの風景も鮮やかです。折り重なるようなトゥッティは雪が降り積もっていくようですし、冷たい風にも重量感があって寒さを際立たせています。第3楽章も厳しい寒さと、氷の上を歩く人たちの様子。「ツルリっ」と転んじゃうあたりの描写にはなんだかイタリア人らしいユーモアを感じさせます。

ヴィヴァルディの活躍した北イタリアの寒さはこんな感じなのだろうか、と想像しながら楽しんでみました。
posted by stonez | 2005.12.22 22:23 | Comment(8) | TrackBack(1) | 音楽 - 協奏曲

ごあいさつ(第100号のエントリーになりました)

100回目のエントリーとなりました。ペースはゆっくりでしたが、ここまで続けてこられたのは、おつきあいくださった皆さんのお陰。感謝の気持ちで一杯です。

さて、これまで特にご挨拶もしないままやってきてしまいましたので、遅ればせながらここで当ブログの紹介をさせて頂きます。

クラシック音楽系のコンサートやCDなどの感想を中心に、どこかで調べてきたプチ情報&自分用メモ書き、それとたまにそれ以外のことを書くような感じでのんびりやっております。

タイトルを「Maestro」にしたのは、たまたま以前仕事で携わったシステム管理ソフトウェア「Maestro」から。システム内で稼動する数多くのプログラムを監視するのが役目のソフトで、あらかじめ決められたタイミングに決められたプログラムを稼動させる様子は、確かに指揮者のようだ、そんな軽い理由からです(笑)。

これからもこの調子で気長にやっていきたいと思いますので、どうぞよろしくおつきあい下さいますよう!
posted by stonez | 2005.12.20 20:02 | Comment(13) | TrackBack(0) | はじめに

南イタリアの思い出4 〜マテーラ〜

去年の秋、生まれて初めて海外旅行(新婚旅行)に行ってきました。その思い出を写真とともにふりかえるこの旅行記。4回目は世界遺産にも登録されている洞窟の町、マテーラです。イタリアを長靴に例えると、ちょうど土踏まずのところにあります(地図)。


まずはこの写真を。高台の新市街を歩いていると、建物の切れ間から突然この幻想的な大パノラマが目の前に広がります!

これは古くは先史時代にまで遡れるそうですが、人々が凝灰岩の岩盤を掘り抜いてつくっていった「サッシ」とよばれる洞窟が幾重にも折り重なった様子なのです。一見カオスですが、洞窟の天井は上にある別の洞窟のための階段や通路になっていたりと、起伏の多い地形をうまく生かした、高密度でこんなにも迫力のある洞窟都市をつくりだしています。


その洞窟に近づいてみたのが上の写真です。どこまでが天然でどこからが人工物なのかよく分からないほど自然です。ただ、今でこそ世界的な評価を受けていますが、以前は「貧しさ」の象徴だったとのこと。16世紀のナポリ王国支配のもとでマテーラが栄えて貧富の差が広がった結果、裕福な人々は高台に住み、農民など貧しい人々が狭くて不便なこのサッシ地区に取り残されるという図式になってしまったといいます。


こちらの写真は洞窟内部の様子です。見学用に当時の様子が再現されているので、奥にいる馬は本物ではありません(笑)。でも、こんな感じで人間と家畜が同居していたわけで非衛生だったようですね。

そして、やがてここに住む貧しい人たちが高台の新市街へと強制移住させられた結果、このサッシ地区は完全に廃虚と化してしまいました。でもこの洞窟住居の価値が見直され、世界遺産に登録された今では逆に人々が戻って来つつあり、荒廃をくい止めるための動きも活発になっているそうです。中には、はるばる移り住んでくる外国人たちもいるとのこと、実際にこの目で見てみるとそれがわかる気がしました。


最後に、高台にある新市街の様子です。ここは現在ではマテーラ県の県庁所在地だそうですが、そうには見えないほど静かで落ち着いたたたずまいでした。日本で暮らしている私にとっては、これでも充分異国の景色なのですが、あれほど歴史にも印象にも残る光景とごく自然に共存していることに、改めて驚いたのでした。
posted by stonez | 2005.12.19 02:13 | Comment(6) | TrackBack(0) | 旅行記

ブルックナー/交響曲 第5番

雲ひとつない青空、でも今日はこれまででとりわけ寒さを感じる一日でした。これからどんどん冬らしい気候になっていくわけですね。でも屋外で仕事をされている方々のご苦労を考えると、室内にいる私は恵まれています。このところ帰りが遅くて疲れ気味、なんて口が裂けても言えません!

さて今回は、当ブログ初登場のブルックナーです。交響曲第5番 変ロ長調 WAB.105。演奏はギュンター・ヴァント指揮/北ドイツ放送交響楽団です。ヴァント/NDRの演奏はベートーヴェンの交響曲CDを聴いて興味を持ちましたが、彼にとってのブルックナーは特別なレパートリーだったとのこと。聴いていると、まさしく「粛々とブルックナーの作品を構築していく」様子が伝わってきます。

その作曲家ブルックナーですが、私の中では「謙虚な人」というイメージです。他人の批評をとても気にしたそうで、そこからくる多数の「改訂版」の問題はややこしいことになってますし、30代後半になっても音楽の通信教育を受けていたほどで「万年生徒」なんてニックネームまであります。しかも、あまりに苦労人すぎて作曲してもなかなか発表せず、ようやく書いた交響曲に「0番」などとつけるに至っては謙遜にもほどがあります。と本に書いてありました(笑)

でも、彼の残した交響曲はそんな逸話を吹き飛ばすほど堂々とした壮大なもの。まだ最近聴き始めたばかりではありますが、そう感じました。この交響曲第5番は「版」の問題もあまりなく(今回のヴァント盤は「原典版」)、ブルックナーらしさがよく出た音楽といわれているようで、それは西欧の歴史ある巨大な建築物そのものです。

第1楽章からそれは始まります。序奏こそ霧のような静けさですが、やがてくる荘厳な響き。巨大なスケールの大聖堂に、繊細な装飾が整然と描かれていくようです。第2楽章も甘美さではなく、厳粛さが健在なアダージョ。つづく第3楽章は軽快な中間部をはさんで、さらに勢いを増したスケルツォ。フィナーレは主題が形を変えながら繰り返されます。第1楽章のテーマが蘇って、最後の巨大なコーダとともに描写は遂に完成!

とさらっと書いてはみましたが、曲全体は1時間をゆうに超える長大なもの。私の片道の通勤時間には収まりません。でも、聴き込んでいくほどに耳にどんどん馴染んでいき、時間の長さはあまり関係なくなります。もちろん、ヴァントの細部にわたる端正な表現と、全体的な一体感とのバランスのよさによるところも大きいでしょう。
posted by stonez | 2005.12.14 23:12 | Comment(12) | TrackBack(4) | 音楽 - 交響曲

昭和音楽大学 第30回「メサイア」

年の瀬が近づいてくるとベートーヴェンの第九演奏会の話題が大変盛り上がりますが、その年末の「第九」と双璧をなす曲目、ヘンデルの「メサイア」を聴きに行ってきました。

<日時・場所>
 2005年12月11日(日)
 サントリーホール(東京)

<演奏>
 指揮:菊池 彦典
 ソプラノ:納富 景子
 アルト:住沢 布美子
 テノール:江口 浩平
 バス:松山 いくお
 昭和音楽大学管弦楽部
 昭和音楽大学合唱団

<曲目>
 ヘンデル/オラトリオ「メサイア」

この「メサイア」公演は、毎年のように楽しませてもらっていることもあり、私にとっては恒例の年の瀬イベントです。この「メサイア」は聖書に出てくる話をもとにして、救世主キリスト出現の預言と降誕(第1部)、キリストの受難と死(第2部)、復活と永遠の生命(第3部)が、オーケストラとともに独唱と合唱で高らかに歌われます。

私は細かな場面には詳しくありませんが、親しみを感じる英語の歌詞(ヘンデルはイギリスに帰化している)による、大合唱の迫力、そしてソプラノの透き通った声の美しかったこと!とにかく繊細で天国的な響きは、聴くほどに病みつきでした。

キリストが降誕するところでは、まるで差し込んだ光を浴びるようなあたたかい合唱と、すっと心に入ってくるソプラノ独唱でした。一方、キリストの受難では男声合唱からは宿命を感じさせる暗さが、そしてその上からソプラノの合唱が優しく降り注いでいるかのようで非常に神秘的でした。

そして有名な「ハレルヤ」コーラス。十字架上でキリストが人々の罪を引き受けて死んでいくことを、大いなる恵みの原点として「ハレルヤ」と賛美するところですが、これは理屈抜きにゾクゾクしました。やはり、何度聴いても新鮮に感動できる部分です。今年も起立する人は多かったです。

最後に、いよいよ神への感謝・賛美を歌い上げるクライマックスを迎えると、ソプラノの神秘さ、アルトの心地よさ、テノールの安堵感、そしてバスの迫力と、それぞれの魅力を存分に発揮した大合唱で、色彩的な美しさとともに気持ち良さを充分に感じながらフィナーレを楽しむことができました。

改めて感じたのは、聴くとすぐに共感できるシンプルで親しみやすい音楽性でした。ヘンデルが作曲しながら感動して涙を流したという逸話もそれを物語っているといえるでしょう。
(写真はサントリーホールのクリスマスツリー♪です)
posted by stonez | 2005.12.11 12:55 | Comment(10) | TrackBack(0) | 音楽 - コンサート

メンデルスゾーン/交響曲 第5番「宗教改革」

私事で恐縮ですが、妻が妊娠しております。ただいま6か月ということで一応安定期に入りました。ようやく授かった命、これから家族が増えることへの喜び、父親としてちゃんとやっていけるかという不安などなどありますが、とても楽しみです。今はとにかく無事に生まれてきて欲しいという事だけです。

今日はメンデルスゾーン作曲、交響曲第5番 二長調 Op.107「宗教改革」です。この音楽には思い出深いエピソードがあります。去る11月5日に行われた千代田区のオケフェスに行ったときのこと。いつもお世話になっている、おさかな♪さん所属の千代田フィルハーモニー管弦楽団が、このメンデルスゾーンの交響曲第5番の第2楽章を演奏している時に、妻が生まれて初めての胎動(たいどう)を感じたのでした。

そのとき妻は、本当に子供が動いたかよく分からないと言っていましたが最近では頻繁に胎動を感じるようになり、あれが最初だったと確信したようです。私や妻だけでなく、おなかの子供にまでインパクトを与えたあの演奏は生涯忘れられないものとなりそうです。

この交響曲第5番「宗教改革」は、メンデルスゾーンがわずか21歳の若さで作曲した、タイトル通り「宗教改革300年祭」のための音楽です。ただ式典での演奏は遂にかなわず、初演こそ行われたもののお蔵入りとなってしまいました。そして彼の死後に出版されたことから交響曲の番号は最後の5番目となっています。この演奏を、今回はクラウディオ・アバド指揮/ロンドン交響楽団で聴いてみました。

まず、第1楽章の厳かな序奏のあと、弦楽器だけで奏でられる「ドレスデン・アーメン」と呼ばれる非常に静かで美しいフレーズと、毅然としたメインテーマのコントラストにしびれます。そして、第2楽章の天国のような暖かさと躍動感!。さすが胎児を動かすだけのことはあります。また、神秘を感じさせる弦楽器の美しい第3楽章。フィナーレは、ルターが作曲したコラール「神はわがやぐら」のフレーズで始まり、プロテスタントの勝利を宣言するかのような堂々とした存在感。

この音楽は、たどった経緯がもったいなかったと思います。扱ったテーマがテーマなだけに厳粛で品がありますし、何よりも比較的短い演奏時間なのにこの満足感。やはり時間の長い短いではないと痛感する素晴らしさです。

当時の作曲家としては例外的に裕福な家庭で才能を開花させたため、逆境を乗り越えるような「迫力」や「壮大さ」を感じる音楽が少ないといわれるメンデルスゾーン。ただ彼はプロテスタントだったもののユダヤ人だったために、当時のドイツでは随分肩身の狭い思いを味わったようです。この交響曲第5番の境遇などはその一例といえるでしょう。

だからこそ、彼の音楽が平和的で気品のある美しさに満たされていても不思議ではないように思います。
posted by stonez | 2005.12.09 12:55 | Comment(13) | TrackBack(2) | 音楽 - 交響曲

モーツァルト/クラリネット協奏曲

今年も残すところあと1か月を切りましたが、来年はモーツァルト生誕250周年にあたるメモリアルイヤーです。一方で今日は彼の命日にあたります。そんな今日は、モーツァルトが亡くなるわずか1か月前に残した屈指の名曲、クラリネット協奏曲 イ長調 K.622 をジャック・ランスロのクラリネット、ジャン=フランソワ・パイヤール指揮/パイヤール室内管弦楽団の演奏で。

神童や天才と謳われながらも36年という短い生涯だったモーツァルトですが、彼はよく「過渡期の作曲家」ともいわれます。あと20年早く生まれていればハイドンのように、貴族の宮廷や教会専属の音楽家として安定した生活の中で作曲に打ち込めただろうし、あと20年遅く生まれていればベートーヴェンのように、フリーの作曲家としての立場を確立して活躍できただろう、というのが理由のようです。

ちょうどモーツァルトが活躍した時期はフランス革命前夜。貴族の力が弱まっていく中、「職探しの旅」を繰り返しながら作曲を続けたモーツァルトの生活ぶりからは、あの天真爛漫な音楽性は想像しにくいところがあります。ただ、最晩年のこのクラリネット協奏曲には、そんな彼の内面をそっと垣間見るような、そして死を前にした悟りの境地を語りかけてくるかのような澄みきった旋律があります。

第1楽章はシンプルで落ち着いた明るさをたたえていますが、変わって第2楽章ではクラリネットがゆっくりとした静かな響きを紡ぎだし、それは本当に儚さすら感じる天上の世界のようです。ランスロのクラリネットとパイヤール室内管弦楽団の呼吸も素晴らしく、深く落ちついた静かな時間が流れていきます。そして第3楽章も軽やかな反面、時折忍び寄る暗い陰を感じつつ穏やかに幕を閉じます。

ジャック・ランスロのクラリネットは牧歌的な暖かい音色で、もともと深い落ち着きのある旋律と相まって天国のような雰囲気を作り出していますし、高音と低音の響きの違いがアクセントとなって微妙な陰影を作り出しているように感じられます。

この音楽は、仮にモーツァルトが早くも遅くも20年違って生まれていたら登場し得なかったかもしれません。そんな意味では奇跡の音楽という気がします。私にとっては大切にとっておきたい一曲です。
posted by stonez | 2005.12.05 22:59 | Comment(6) | TrackBack(1) | 音楽 - 協奏曲

”欲望バトン”

いとこの結婚式に招待され、兵庫に行ってきました。写真は式の行われた、高砂市の鹿島神社の参道風景。鮮やかな紅葉と、澄んだ青空の下での素晴らしい結婚式となりました。二人ともお幸せに!

で今回は親子3人、車で行って帰ってきたのですが、東名・名神高速を利用しながらいつも思うことがあります。
 1.静岡は終わらない
 2.関ヶ原はいつも悪天候
静岡県は広いですね。走っても走っても静岡。ただ、富士山に太平洋に浜名湖にと面白い景色には事欠きません。そして、歴史にその名を刻まれた「天下分け目の関ヶ原」は、いつ通ってもどんより(笑)。雨、霧、はたまた吹雪。どういうわけか新幹線で通っても名神高速でもいつも荒れ模様なんです。どうしてなんでしょう・・・

さて前置きが長くなってしまいましたが(笑)、yurikamomeさんよりバトンを頂きました。いつもありがとうございます!今回は欲望バトンだそうで、今の自分の欲望について答えていくわけですね。サクサクとやってみましょう!

Q1.今やりたい事

フルートを習う。楽器は長年の夢です(^^ゞ

Q2.今欲しい物

というわけでフルートです。

Q3.現実的に考えて今買っても良い物

プリンター。だいぶ路線違いますが(笑)

Q4.現実的に考えて欲しいし買えるけど買って無い物

やっぱりプリンターですね。スキャナ付。

Q5.今欲しい物で高くて買えそうに無い物

ロレックスの時計。とても買えません!

Q6.タダで手に入れたい物

健康。自分で運動すればタダですが(^^ゞ

Q7.恋人から貰いたい物

これは愛でしょう、愛。

Q8.恋人にあげるとしたら

これも愛〜♪

Q9.このバトンを5人に回す

mozart1889さんiketomoさん。いつもお世話になっております、お時間のある時にでもいかがでしょうか(^^ゞ

Q10.このバトンを無視したら?

そんな、何もありませんので(笑)お気になさらないで下さいませ(^^ゞ

posted by stonez | 2005.12.04 23:35 | Comment(4) | TrackBack(1) | いろいろ