John S lens + Ina's 1969 film

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平日を2日も休んで仕事をため込んだので、少し早めに出勤。が、のどかで清々しい景色を見つけて車を停める。結局そんなに早くない、いつも通りの時間に会社に着く。あとは怒濤の案件攻撃に遭い、それは翌日まで続く。


posted by stonez | 2011.01.21 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 - 通勤

Helga Viking lens + Alfred Infrared film

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妻がインフルエンザにかかり、やむを得ず昨日と今日はお休みを取ることに。家事をしたり、カーテンから漏れる光を撮ったりするなどした。

保育園の送り迎えをして気がついたが、自分以外にもパパの送迎を案外見かける。やはりこっちは農家の比率が高くて、今は農閑期だからということなのだろうか。生まれ育った場所ということで、会う人も自分の同級生や先輩後輩ということが多くて挨拶することになるが、やや億劫で照れくさい(汗)。
posted by stonez | 2011.01.20 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 - その他

John S lens + Ina's 1935 film

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愛用のGR Digital2は、すっかりオートフォーカスがおかしくなって修理前の状態に戻ってしまった。さすがにまた数万出して前と同じように修理する気にもなれない中、近ごろはiPhoneが大活躍。

なかでもトイカメライクなHipstamaticはお気に入りのアプリで、擬似的なレンズやフィルムなどを好きなように組み合わせてあれこれ撮ってみている。被写体に合った色合いのレンズやフィルムを見つけるのはなかなか難しいが、面白いのが撮れているとちょっと嬉しい。それから、普通のデジカメみたいに撮ってすぐ写り具合を確認できなかったり、続けてシャッターを切れないので、神経を集中させて一発必中で臨む、というのもちょっと新鮮。

今日の祖父。お茶が飲みたいと言ったらしい。ただ、まだ点滴に頼っているので望みは叶えてあげられないとのこと。リハビリは継続中。
posted by stonez | 2011.01.18 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 - 通勤

雪道出勤

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今シーズンで初めて、雪らしい雪が降ったあとの通勤となった。神経を使って走るので多少ぐったりするが、前橋市内に入ると雪は影も形もなくて青空で暖かい。北から通ってくる人が少ないので、この気持ちを共有してくれるがいないのは少し寂しい。

今日の祖父。集中治療室から一般病棟に移ったとのこと。名前以外にも住所も言えるようになったらしい。
posted by stonez | 2011.01.17 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 - 通勤

買い物と見舞いに行く

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息子が園で雪遊びをするのにスキーウェアを買いにショッピングモールに行く。帰り道は本格的な雪となったので楽して高速へ。明日は早起きしてゆっくり行かなければ。今日の祖父はリハビリをしっかりやったとのこと、面会に行った時はぐっすり眠っていた。母の話では、祖父は自分の名前を答えられるようになったらしい。この調子で頑張って!
posted by stonez | 2011.01.16 22:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 - おでかけ

長靴固まる

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泥だらけになった長靴を洗ってあげようと思っていたら、色々ばたばたしているうちに凍り付いてしまった件。今日は息子の参観日。パパー、といいながら後ろを向いてベソをかいていたのは息子だけだった・・・

1週間ぶりに祖父を見舞いに行く。呼びかけるとしっかり反応があるし、右手足も良く動いていた。なんでも、体が固まらないように車イスに移ってリハビリを始めているとのこと。これは前向きなこととして好意的にとらえたいと思う。
posted by stonez | 2011.01.15 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 - その他

大正橋

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今日は急遽出張となって、その帰りに1枚。お昼に寄ったお店の鍋焼きうどんが美味しかった。
posted by stonez | 2011.01.14 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 - 通勤

35才

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仕事の方は、いつも追われているのに加え、そろそろ辞める前に片付けなければいけない案件も思い出したりしてそれなりに集中できている。それから夜はここしばらく、なるべく早めに帰らせてもらっている。祖父の具合の方は、話を聞く限り一進一退。言葉をしゃべるところまでは至らないものの、表情や手足の動きで意思疎通ができる時もあるようだ。息子が描いた祖父の似顔絵を見せたら喜んでくれたとのこと。親戚中も面会に訪れた。まあ時間が経つにつれて、自分でもだんだんと状況を理解できてきつつあるが、やっぱり奇跡の回復を期待してしまう。そんなこんなで35才になった。本棚に「35才までに必ずやるべきこと」という本があるが、ついに読む前に到達してしまった・・
posted by stonez | 2011.01.12 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 - 通勤

現実

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週末で会社はお休み、午後に祖父の症状について主治医の先生から説明があるということで母、祖母と病院へ出向く。先生によると、病院への搬送が早かったので最善の処置ができたものの脳梗塞は改善していないということだった。今後悪化したり、肺炎などでの合併症を注意しなければならず、年齢を考えると残念ながらあとは経過を見守るしかないという。早期発見、早期治療だっただけに無念さがにじむ。

その後やっと面会できた。うまくしゃべれないものの意識はあって、息子の名前をいったら目を見開いて会いたそうにしているのがよく分かった。右手、右足もよく動かしていた。でもこれが本当に、あの元気だったおじいちゃんなのかと信じられなかった。家に帰ってからは、近い親戚に電話をかけてまわる。父の時もそうだったが、あまりに唐突すぎるのでまだ状況が理解できない自分がいたりする。
posted by stonez | 2011.01.08 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 - 家族

仕事のヤマを乗り切る

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朝、数センチの積雪。仕事は昨日の続き。この2年間で一番集中したかもしれないが、無事にやり遂げてそれほど遅くない時間に家路につくことができた。
posted by stonez | 2011.01.07 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 - 通勤
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